2018年03月04日 日曜日 ミスターの私生活…
第二十話 ~初めてのクラス集合写真~ みんなで写真を撮ろう。それが、学級最初の仕事。これには、誰かに取ってもらわないと三脚を持ってきていない私には無理。そこで、養護の先生に頼むことにした。みんなで緩やかな坂道を駆け上り、ロータリーを横切った。(続く:ミスターの私生活より)
第二十話 ~初めてのクラス集合写真~ みんなで写真を撮ろう。それが、学級最初の仕事。これには、誰かに取ってもらわないと三脚を持ってきていない私には無理。そこで、養護の先生に頼むことにした。みんなで緩やかな坂道を駆け上り、ロータリーを横切った。(続く:ミスターの私生活より)
第十九話 ~入学式~ 私が音響担当のため、クラスに入れない事態が一年間続いた。その中で、私の秘策は、児童たちの自立にあった。まず、頭フラフラ、手足もじもじの入学式の態度を「姿勢」の大切さをみんなに訴えた。そして、私がいなくてもできるように… (続く:ミスターの私生活より)
第十八話 ~考え、判断、そして行動~ 自ら考え、状況判断、そして、行動。実践しながら、成長をしてほしいことを伝えた。この三つを身につけ、自立した人間になってほしいことを書き綴った。不安と期待の入り混じった第1号だった。 (続く:ミスターの私生活より)
林を歩いていたら 落ち花を見つけた。 なんとなく 悲しく見えた。
第十七話 私の学級通信をもとに たった一年間の担任生活を振り返ってみたい。第1号から第44号まで綴られた。まず、第1号では、学級を目標を掲げた。ザクロの花言葉は、『相手を思いやること』。ザクロのように、思いやりを大切にする学級になってほしいと。(続く:ミスターの私生活より)
人は、自分自身を犯罪から守る必要がある。 その犯罪は凶悪かもしれない。 だから、銃器など武器を持たなければいけない。 確かにそうかもしれない。 話を大きくすれば、 国は、平和を望む。 隣国が危険な国だったら、防衛しなければいけない。 もっと、防衛力を高めよう。 いや、防衛だけでは足りないのではない... 続きをみる
今日は、部屋に閉じこもって原稿書き。 ついに、完成。 もう、第六弾 少し、まともに書いてみた。 出版は、5月かな。 でも、結局、売らないんですけど…。
昨日、移住を経験した人たちの集まりのなかで 私は、故郷について話し合った。 故郷というものを提議されたとき、 まず、「故郷とは何か」ということを定義する必要があると思った。 基本的に私にとって「故郷」とは、文字通り、 「故・郷」と分けて考えた方がいい。 「郷」とは、律令制における地方行政区画の最下... 続きをみる
一度いいから、 地球と追っかけっこをしてみたい。 授業中… 地球より速いロケットは存在するかの質問に… 実は、速いロケットが存在することが判明した。 以前は綿密な軌道計算をしないとだめだったが、 いまは、大丈夫なのかな。 でも、燃料が問題になると思うけど…... 続きをみる
敢えて読者登録をする必要があるのか… 読みたいときに読めばいいって 読者の増えない私は、独りよがり。
正直、 器用貧乏。 こんなんじゃぁって思うけど、 ほかにいいことが見つからない。 かといって、 現状維持もどうかと思う。 そんな今日この頃。
アメリカで悲惨な事件があった。 悲惨の事件に杜撰なスピーチをするトランプ氏。 それでも、彼の人気は落ちない。 人の目なんて、信じられない。
私の部屋には窓がない。 眩しい朝日も… 顔を照り付ける夕日も入らない。 まるで、核シェルターのようだ。
人事って… ひと事 他人事 なんて言われるほど難しいものだ。
雨が降る。 外の仕事が打ち切り… ちょっと 止んでほしいんですけど。 この時期に雨が降ると、 なかなか止まないんだよな。
確かに… 今日は、そんな日だった。 私は草刈りに夢中だった。 どうしてって そんなバレンタインデーの習慣が もう遠くの昔に体から出て行ってしまった。 しかも いまさら… だれからもらうんだ。 そんな、期待なんてするような年でもなくなった。 それより、 これからのこと&h... 続きをみる
先週、Museu de Arte Sacra Sao Paulで 本物のダイヤを見た。 透き通るような青色の輝きは 何とも形容のしがたいものだった。 女性があこがれると言われる 「石ころ」の魅力が少しわかったような気がする。
この摘発は難しい。 人格形成途中の子どもの証言を いかに耳を傾けるかが勝負… もちろん 物的証拠があれば別だが 基本的に 声を上げたときには もう、物的証拠などないことが多い。 だから、 こういった犯罪は後を絶たない。 いま、 ブラジルでは、 そのことを題材にしたドラマがヒットしてい... 続きをみる
なんか オリンピックが政治的意図で開催されているとしか 思えないんですけど。 なんで、そうなるのかな。 宗教と政治も政教分離ってしているんだから… スポーツと政治を切り離してほしい。 政ス分離 政ス分離 政ス分離 政ス分離 なんか、金メダル獲得しても、素直に喜べないって感じ。
スキな仕事をするのは幸せ。 有意義な仕事をするのは、やりがいのある証拠。 それ以外の仕事は片手間にしておけばいい。 人生にとって大切なことは 自分から仕事がする気持ちになる自分を作り上げることだ。 仕事の成果なんかじゃない。 価値が生まれるときは かならず、あなた自身が自らやったことだけ。
ブラジルは この不景気というのに カーニバル。 なんてこった。 それとは別に私は野良仕事。 久しぶりに更新…
一年に一回の仕事を頼まれた。 最低5年間はしてほしいと… 私は、うれしくなるどころか 寂しくなった。 涙がでそうだった。
まだ、完結しないんだけど… 木村欣三郎物語 にまとめてある。 本にしたいくらいだけど、なかなかそうもいかない。 ご意見・ご要望は、わたしの意見箱まで
Canon Rock Drum cover- Junna カノンロック叩いてみた ルパン三世のテーマDrum Cover やっぱり、むらたたむさんの表情が音楽を楽しんでるって感じでとってもいいんですけど…どうでしょう。
祖国とは異なった国で暮らす民。ふつう、移民と書くが…私は、異民と書きたい。 なぜなら、「異」とは、「ことなる」ということ。ふつうとは異なった民でもある異国の地で頑張る民が本来の意味に近いと思う。「移り住んだ民」と書くと、どことなく「難民」のイメージと重なる。本来、祖国を離れ、移り住... 続きをみる
教科書通りに教えることは難しい。 どうやって、教えるのだろうって思う。 とくに社会は、つじつまが合わない。 よーく、読んでみた人は、すぐに気付く。 本当は、興味深く書いてあれば、歴史好きな人がもっと増えるはず。 ところが… 原稿の字数制限や色んなしがらみから、教科書検定に通る教科書を... 続きをみる
嘘でしょ… っていうくらい 時がたっている。 もう、一月も下旬だ。 1月も三週間が過ぎようとしている。 あっという間に3月。 3月が来たら… 実は、一年の25%が終わってしまっているのである。 うーん、 時のたつのが早くなってしまった。 もう、そんな歳なのである。
最近 おはようございます。 という挨拶が聞こえてくるけど… なんか、義務感がにじみ出ている。 心の底からの叫びがない…
なんか 工事してるけど どうも… 変
どうしたらわからないとき… どうしたらいいか 分かるまで 何もしないこと
よく人を見下す… そんな人は、その場はいいけど あとで、つじつまを合わせるのに躍起になる。 そして、事実や真実は隠蔽される。 それが世の常。 だから、 見上げた方がいい。 見上げたら… 星空が見える 希望が見える 見下げたら… 地面しか見えない 足元しか見... 続きをみる
私の意見箱は、コメントの欄とおなじ機能。 ただ、私以外は見られない機能。 このブログの機能を使ってもいいし、 私のリンク先に飛んでもいいし…。 でも… だれも、コメントしないし… とくに関係ないか。 ご意見・ご要望は☞私の意見箱
Sarahahは、オンラインの付箋紙として使っている私。 ご意見・ご要望は☞私の意見箱
日本人の日本人以外の対応は、国際的でない。 島国ニッポンから離れられないって感じがする。 やはり、海で囲まれているから どうしても 同族でないと嫌なのかもしれない。 でも… 昔、むかしは開かれた文化もあったのに… 飛鳥文化のころでも 大陸の文化を取り入れているのに&he... 続きをみる
ラインの機能もいいけれど、 どっちつかずって感じなのが嫌。 それよりも Twitterの文字数制限を取り入れた パッとみたら、全容がわかるようなアプリがほしいな。
支払いが終わり、 そのあとに 木枯らしがまっていた。
時間は大切にしないといけない。 でも… 人生にとって 無駄な時間を過ごすことも 大切であることがある。
Twitterの軽さは何にも勝るから… 私は個人的に好きである。 しかも、文字数の軽減も拍車をかける。 見てくれをもう少し、よくしてくれれば… たとえば、改行コードの認識をきちんとしてほしい。 こっちできちんと書いても 結局ぐちゃぐちゃになったら、だれも読まないじゃない。
世界的に女性の立場は微妙… セクハラでたくさんの著名な人が声を大にして訴えた。 でも、その反撃も。 産業革命で一番の労働者は女性、子供たち。 日本でも… おしんを代表するように弱者のイメージがある。 そう、男尊女卑という言葉もあるくらい。 その反面、 箱入り娘として子孫... 続きをみる
最近、一日、目一杯仕事。 夜はバタンキュー。 そんな毎日。 仕事って言っても、もう、大変。
宇宙の放出するエネルギーが半減しているという。 宇宙の放出するエネルギーが0になったら… 今度は、マイナスになるだけじゃないのかな。 それが、ブラックホールになったりして。 宇宙にも一生があるって知らなかった。 その宇宙の一生に比べたら 自分の一生なんて 大したことないんだよな。 ち... 続きをみる
物事は計画に進めるべきだ。 でも… 計画的な犯行は困る。
大切なことは… どのように 実行するかであって 結果ではない。 もっと 大切なことは その結果を 分析できる能力を 持つことだ。
付け足すことで改善されればいいが、 一般的に 付け足したら改善されるどころか 複雑になって大変になることが多い。
今日は、 1月11日 1が3つ続く日。
毎日が勝負。試験の前だけじゃダメだ。
夜中に台所で話されても… わたし、お弁当を作れなかったじゃん。 どうしてくれるの?
やっぱり、スティーブ・ジョブスでないとダメかな。
一国を孤立させるとろくなことがない。 なんでもいいから、対話して。敵対しても意味がない。 みんなは、世界平和を願うけど… 根底に流れているのは、俺が一番。 なんで、みんなが一番ってならないんだろう。
三人に一人は、老後も孤独に暮らす人々。 昔は、サザエさん一家のように大家族だったのに… 豊かな日本だけど…なにか、寂しい日本。
昨日は、思い切って Shopping Iguatemi Campinasに家族で出かけた。 Daisoが進出していたし、スマートテレビを買いたかったから。 ゆっくり、楽しむことができた。 テレビも買えたし、美味しいごはんも食べたし… 途中で車がキーキーっていいだしたけど。
第十六話 私の学級通信の表は縦書きで、連絡事項、一週間の出来事、そして、私の所感。裏面は、時間割り、授業内容、持ち物、〆切など。表に欠けなかったものを裏面にも書いた。児童の活動している写真や文章など、ほぼ原文でありのままに伝えるように努力した。(続く:ミスターの私生活より)
第十五話 私の学級通信は、茶化された。「え、ドクロのように…ですか?」しかも、内容が内容なだけに、誰に向けて書いているんだとの疑問も投げかけられた。そのとき、私も、一体、誰に向けて書きゃいんだって思った。そして、自分のスタイルの学級通信が出来上がった。(続く:ミスタ―私生活より)
第十四話 学級通信の名前の由来。私の学級目標は、「思いやり」。思いやりに近い花言葉を持つ植物といえば、ザクロ。何年か前に中三が当時の担任とこっそりと植樹していった。その木にあやかって、「ザクロのように…」と決めた。実は、その苗、私が買ったんです。(続く:ミスターの私生活より)
第十三話 学級通信も単学級でない限り、他クラスと合わせないといけない。ただ、当初から今年一年限りの担任生活と決めていた私は、最初のうちは合わせていたものの、途中から暴走し始めた。授業もしかりである。わたしにとって悔いのない一年にしたかったからだ。(続く:ミスターの私生活より)
第十二話 わたしの学級通信は、どういうわけか、みんなの注目の的になってしまった。まず、縦書きであることが、新鮮だったようだ。そして、書く内容が短く、毎週起こる、彼らちびっこたちのドラマを凝縮してお届けしていたからだと思う。 (続く:ミスターの私生活より)
第十一話 わたしの学級通信の枠は、縦書きが表、横書きが後ろ。和洋折衷の学級通信にした。いまどき、縦書きの学級通信なんてないし、みんな自分の思いをダラダラ書いておしまいっていうのが多い。それより、子どもたちの生の姿を伝えたかった。(続く:ミスターの私生活より)
昨日、通勤の帰り、すいてる真っ直ぐの下り坂で後続車にぶつけられ、晩パーを気づ付けられた。 止まりもせず、さっさと帰宅。どうせ、ブツブツいって、人のせいにするのが、関の山。まったくついていない。そんなことばかりの最近。
第十話 学級通信を作らないといけない。まず、枠づくり。実は、学校の一年はは44週で終わる。そこで、44個の枠をWordで作ってしまった。なんで、「しまった」と書いたかというと、一週に2回出す週があるって知らなかったから。別に一つにまとめればいいと思うんだけど。(続く:ミスターの私生活より)
ブログのアクセス数や順位が表示される。 私にとって… 大して意味がない。 ただ、書き残しておきたいだけだから。 見てほしいと思わないから。 人間はすぐに 競争心を掻き立てさせられると 相手より優位に立ちたがる。 確かにいいことかもしれないけれど 自分のことを文章にして書くということに... 続きをみる
やっと仕事納めの日がやってきた。 あと、半日。 しっかりと乗り越えよう。 やり残しのないように。 昨日は、貯水槽を作業員さん全員と全力で洗浄した。 天候不順のなか、 不安もあったが、なんとか切り抜けた。 プールもなんとか、水がいっぱい。 きれいな水のままを保っている。 いろんなことがあった8カ月。... 続きをみる
Jataíが教室の入口に巣をしたからって、殺すことはない。そんなことをするのは、人間のエゴでしかないと思う。 ちょっと待てば、なんとかしたのに。 小さな針のない蜜蜂を殺してしまった。 情操教育もない… ゆとりもない… ただ、敷かれたレールの上を走るような... 続きをみる
臭いおならのにおいがしたら… 「だれ、くさいのしたの!」 なんていったら、訴えられる。 でも… ちょっと待ってほしい。 そんな臭いおならのにおいをかいだ人の方が 犠牲者だと思うんだけど。 そんなことは言えないのかな。 そんなに権利を振り回しても 住みにくくなるだけのよう... 続きをみる
見た目通り…おとなしい
重かった… でも、これだけもらえるって知らなかった。 職員みんなだったらいいのに… なんで… 一部の人だけなんだろう。
忙しい… けれど メリークリスマス!!!
ピンクレディも還暦を迎えた。 なんか、おばあさんになっても ピンクレディだと思うと… つい、かしまし娘を思い出してしまうのは、年のせいだろうか。
仕事で大切なことは 1.効率 2.簡素化 3.データの共有 基本的にどんな仕事でも、だれでもができないといけない。 そんな職場が理想的。 ねたんだり 欲張ったり いじめたり… そんなことが職場にあったら… まず、生産性を落としている。 本来は、高い生産性…... 続きをみる
最後の日。 今日は、正午にはすべてが終了する。 ただ、私は、それからが忙しい。 親睦会もあるし。 プールもあるし。 だれもいないうちに… 色んなことを進めなきゃ。 やることがたくさん。 仕事が終わらないうちに たくさん、増えていく。 そんな毎日になってきた。 これから、もっと忙しくな... 続きをみる
ついこないだまで 夏はどこ? って感じだった。 それが、いま、もう、暑すぎて… 困っちゃう。
仕事が盛りだくさん。 やっと、ちょっと、 少しだけ 追いついた。 また、明日は、忙しい。 面倒な会議。 なかなか進まない仕事。 っていうより、 仕事は進むけど 一つ、解決すれば、二つ、問題が増える。 まるで、 仕事はオニヒトデみたいだ。
残すところあとわずか… っていうときに限って 大陸弾道ミサイルの話が飛び交っている。 もちろん、 大陸弾道ミサイルも飛び交っている。 それが、向かってきたら 「こう逃げなさい」って政府は言うけれど 本当のところ 諦めた方がいいと思う。 あんなものが、自分に飛んで来たら ちょっとやそっ... 続きをみる
第九話 さて、座席も決まった。ロッカーも決まった。靴箱も決まった。学級目標も決まった。さて…教科書の搬入作業だ。結構、重いじゃん。職員室と教室は別棟。もう、大変。運ぶだけでも大変。冊数を数えるのも大変。おらないように汚さないように…できた! (続く:ミスターの私生活よ... 続きをみる
第八話 でも、まだ、物足りない教室風景…そう、学級目標がない。作らなきゃ。といっても先生主導の目標なんて思われるのもいやだし、そうだ、みんなの手形でもぺたってはってもらおう。そうしたら、あったかみがでるし。みんなの手作り「思いやり」。これ、私の目標!(続く:ミスターの私生活より)
といっても、昨日だった。 昨日が私の誕生日。 職場でケーキがでてきた! やった! ところで… 誕生日は、歳を重ねるのではなく、 経験を重ねる日なのだ!
人には、いろんな考え方がある。 それをまとめるのは、大変な労力を要する。 基本的な考え方は、 色んなことを一つに絞ることではない。 いろんな考え方を理解し合うことだ。 そこには、 きっと、接点が見えてくるだろう。 それは、 多文化共生の時代の世界に必要不可欠なことである。 島国、日本人にとって 国... 続きをみる
人生にとって 難しいものの一つに「やさしさ」 厳しいのもやさしさ でも 漢字でやさしさを書くと優しさ この漢字は優れる だから、優しさは優れた人にしか持てないもの…
この木は桜の木。 毎日、写真を撮っている。 変わり映えのしない写真を何枚も撮っている。 でも… これらの写真をつないで動画にすると 変わらないような変化に気が付く。 それが、人間にも起こる。 この木は桜に違いないが 日々刻刻と変わっている。 そのことに気が付けば… 変わ... 続きをみる
【ドラマ】 ライフ 第5話
誰もが知っている「ねこふんじゃった」が超感動的なバラードに!クロネコヤマト40th Anniversary 演奏はmiro(ミロ)さん
新宿駅のストリートピアノを弾き殴った結果wwwww【即興演奏】Improvisation at the train station in Shinjuku 素晴らしい
【ドラマ】スローダンス SLOW DANCE #01 夢は、諦めた瞬間に消える…スラムダンク
ついに 今日、16人が旅立った。 久しぶりに会う彼ら。 その際、彼らに伝えたことを動画にしてみた。 /* 平成29(2017)年度 中学部卒業生に贈る言葉 */ 文章は次の通り… 贈る言葉 本日は、おめでとうございます。 昔の人は、会うと手の大きさで働き者かどうかを 判断したものです... 続きをみる
男子が女子の倍だし…女子は全体の3分の1の人数。おっと、班の構成も考えて…男女比率をよくして…と。できた、できた。席替えもしないといけないけど、とりあえず、こんな感じでいっかな。彼らの相性もあるし。様子をみよう。ということで座席も決まった。(続く:ミスタ... 続きをみる
名札をどうやって作ろうか。ワードで枠を作って、人数分。余分も作って、ぱうちっこ。やっとできた…編入してきたらその都度、手書き。これで、とりあえず、名前は付けられた。順番?そりゃ、出席番号順でしょ。でも…席順は?どうしようっかな。(続く:ミスターの私生活より)
担任生活の最初の難関は、教室の準備…うーん、困った。まず、机に名前を書いて…面倒、名札を作っちゃえ。あれ、下駄箱もじゃん。それも、共通の名札でいいや。おっと、ロッカーもあったじゃん。名札をつけるところから教室環境を整えることが始まった。(続く:ミスターの私生活より)
正直、担任業務なんて、知らない。ふつう、初任研なんてあるんだけどぶっつけ本番。ミスターはミスり始めるのである。もともと、中学の子相手の勉強しかしてないから、朝の会から難しい言葉で話はじめ、子供たちはチンプンカンプン… (続く:ミスターの私生活より)
私は40を過ぎて教職についた。しかも、中学数学。なのに…一回も数学の授業はやらせてもらえなかった。それが小2のちびっこたちの担任を任され、ミスターとしての生活が始まったのである。たった一年間の短いミスター生活を全力で駆け抜けた。(続く:ミスターの私生活より)
英語の時間に、英語の先生が私のことを「ミスタ―」と呼んだのが始まり。こどもたちは、私のことを「ミスター」と呼ぶようになった。私は、「いや、違うよ、ミスったー」といって、いつも、茶化している。 (続く:ミスターの私生活より)
私は日記を書いている。 自伝を出版したいからではない。 日記は、「日に記す」と書く。 辛いことも、楽しいことも記す。 生きるということ… いま、生きるということ。 大切なことは、 日に記すことの積み重ねること その積み重ねは、あなたの素晴らしい軌跡。 その軌跡の証が日記。 そして、そ... 続きをみる
昨日は疲れて、お弁当を買って食べて 一寝入り。 そして、いま、起きた。 真夜中である。 シャワーを浴びて、歯を磨いて洗濯して また、一寝入りしよっと。 そしたら、 🍱作らなきゃ。
暑い。こんな年末はいやだ…と思い続けて20年以上もミスターは南米に踏みとどまっている。なんでこんなところに…もう、いい加減、こんな生活をやめたらって思いながら、洗車をしている。おなかが減った…そう、もうじき、お昼。 ... 続きをみる
良し悪しあっても隠し事… 誰にでもある隠し事… その隠し事が明らかになるとき… そんなときってあるのかな。 隠し事は、だましているわけではない。 ただ、隠しているだけ。 たとえば、 未成年が犯罪をおこせば、 名前は伏せる。 隠し事… 犯罪を犯... 続きをみる
ここにきて、 色々、臨時収入があった。 よかった、よかった。 あの意地悪い人たちをよそに とっても楽しいひと時を過ごすことができた。 家を出ずにちょっとした収入を得られたのは 楽しい。 正確に言えば、 家を出ないと、仕事は完了しないけど。
北朝鮮のことを書いていたら ものすごくヒット。 未だかつてないほど、にぎわった私のツイート。 へー、見た人がかわいそう。
上の人がダメな組織… いくらでも世の中に転がっている。 そんなとき… 立て直す必要がある。 そのためには… ありきたりのことをしてたってだめなのさ。 だって、上がだめでしょ。 じゃ、どうしたらいいの? って疑問が湧くだろうけど、 ありきたりのことをしなけれ... 続きをみる
今日、ツイッターしていたら、 ものすごい反響。 私のインプレッション数がうなぎのぼり。 えっ? なぜって。 それは、北朝鮮、大陸弾道ミサイル、核弾頭搭載ってキーワードを入れたら、 ものすごい反響。 へー、そうだったんだって Tiwitterのこつを読めてきたって感じ。 別に広告を出したいとは思わな... 続きをみる
このniceボタンを押されると 嬉しい。 お、 だれか読んでくれてる。 って思う。 その反面、 え、こんな文章、あきない? っても思う。 自分の考えを書き連ねるだけだから 行き当たりばったりの文章。 これを書きたいって思って書くより 思ったことを書き散らかしているだけ。 そんな文章にniceしてく... 続きをみる
このブログの右下画面に… 日本ブログ村のランキングがある。 もちろん私のブログのランニングなんて 限りなくビリに近い。 ちょっと… なんでビリが嫌なんだろう。 ランキングに上位につけないと 恥ずかしい… なんて思う人もいるかもしれない。 でも、最近私は、妙... 続きをみる
こういうブログを書くと… 一般的に 気になるのが「反応」。 でも、そんなに反応があるものではない。 どころか、見向きもしない人が多い。 正直… 私は、ここにちまちまと書き散らかすが だれのブログも見ない。 そんなものではないだろうか。 いろんな難しいことや自分の思いや体... 続きをみる