戦後最後の花婿移民奮戦記

日本に生まれ、異国の地に渡り住んだ私のつたない思いをつづります。

雲のように生きたい…

2017年11月24日 金曜日 仕事… 

嗚呼…
とため息がでる。
無計画な仕事をする人を見ていると
嗚呼
である。
先を読むことができないのだろうか。
もっと、
下準備をするとか…
全体を考えた仕事の着手の仕方ができないのだろうか。
全く…って思う。


きれいに仕事を終わらすことは
一般的に不可能だ。


でも…である。


形を整えようとするだけでなく、
結果を生む仕事の仕方をしないとだめだ。


かっこいいことばかり並べても…
無味乾燥…


仕事ができない人は…
見ていてすぐにわかる。


やきもちを焼く人…


まず、仕事ができない。


いじわるをする人…


まず、仕事ができない。


いじわるをされたり、
やきもちを焼かれたら…


この人、仕事ができないんだなぁって思ってればいい。


そんな人が近くにいたら、
気にする必要なんて全くないんだ。
だって、
仕事ができないんだから。
それより、
可哀想って思っていたらいい。


まず、自分の仕事をきちんと仕上げること。
仕事が回ってきたら
きちっとしておけばいい。
ただ、それだけ。


ほかの人がどうだってかまわない。


一つの法則として…
仕事はできる人に多く渡される
本当だよ。


仕事のできない人の仕事量は、
できないから少ないってのもあるけれど…
できないから、あえて仕事を渡さないっていうのが本当のところ。


みんな
社会にでたとき
それに気づかず


嫌がらせをされたりすると
すぐに
社内いじめにあったと深刻になる人がいる。


それは、できない人の罠。
だって、できない人にとってできる人は邪魔だから。
いじわるをして当然でしょ。
できない人を増やしたいから。
おんなじ境遇の人を作っておきたいから。


でも、会社は利益を追求する団体。
そんなマイナスイオン見たいな人は煙たがられるはず。
だから、仕事ができない人には
それとなく仕事を回さなくなるんだ。


それがわかると…
自分の仕事をキチンとするには…
って考えながらきちっと進めておけばいいのである。


ほら、
ストレスを感じずに十分
世の中を渡っていかれるから。


って、最近思った。

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